オーラバトラー『AURA BUTTLER』
![]() 一般用 |
![]() リの国仕様 |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/6.7メット | 乾重量/5.1ルフトン | オーラ係数/0.78 |
| 必要オーラ力/13オーラ | 限界オーラ力/− | 巡航速度/150リル | 最高速度/180リル |
| 武装/オーラソード | |||
| ショット・ウェポンが最初に製作したオーラバトラー。試作機として、ダンバイン等、後のオーラバトラーの原型となった。 また、ラース・ワウのドレイク・ルフトが資金を得るために各国に売却され、さらにアの国の国王、フラオン・エルフにも献上し、アの国ではエルフ城警護に使用。 運用には高いオーラ力を必要とする反面、それに見合った出力が得られない等、性能面で問題があり、早々に旧式化してしまった。 オーラボム支援の位置付けのため、内装火器は無く武器はソードのみ。カラーリングはアの国:ダークブラウン主体、リの国:ダークグリーン主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、ワイヤークロー(両腕部内蔵)、オーラショット | |||
| ゲドをベースに製作された、ダンバインの試作機。 潜在的な能力はダンバインを上回るが、不安定な要素も多く、搭乗に高いオーラ力が必要とされる。カラーリングは薄いスカイブルー主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/約9メット | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード | |||
| ゲドを元に造られたダンバインのプロトタイプとも言えるオーラバトラー。 元々、騎士団長クラスの専用機として開発され、搭乗者の位に見合う性能と装飾が施され、その性能は後に製作されたダンバインをも上回るとされている。 七百年後のバイストン・ウェルにおいて、バランバラン王国の秘宝として洞窟の中に封印されていた。 |
|||
![]() ショウ用 |
![]() トッド用 |
![]() トカマク用 |
![]() リの国仕様 |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/6.9メット | 乾重量/4.4ルフトン | オーラ係数/0.92 |
| 必要オーラ力/10オーラ | 限界オーラ力/− | 巡航速度/200リル | 最高速度/280リル |
| 武装/オーラソード、ワイヤークロー(両腕部内蔵)、オーラショット | |||
| ショットウェポンによってアの国のラース・ワウで開発された高機動型オーラバトラー。搭乗者のオーラ力によってオーラバトラーがパワーアップする事を証明した機体だが、試作機のためにオーラ適正によって出力が格段に違ってくる欠点を持つ。 3機製造され、そのうちの1機はパイロットであるショウ・ザマと共にギブン家に渡り、ゼラーナ隊の中核となる。他の2機は撃墜される。 武器はソードの他、両手にワイヤー付きの爪を内蔵し、携帯武器として四連装オーラショット(爪でトリガーを引く仕組みのため、オーラショット装備時はワイヤークローが使用できない)がある。カラーリングはショウ機:薄いパープル主体、トッド機:ダークブルー主体、トカマク機:ダークグリーン主体、リの国:セルリアンブルー主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/6.9メット | 乾重量/4.4ルフトン | オーラ係数/0.92 |
| 必要オーラ力/10オーラ | 限界オーラ力/− | 巡航速度/250リル | 最高速度/300リル |
| 武装/オーラソード、ワイヤークロー(両腕部内蔵)、オーラショット | |||
| 新型のオーラコンバーターを換装した事によって、従来と同一のサイズのままで機体の潜在能力を大きく引き出す改良がされたダンバイン。ゼラーナ隊によって改良された。 | |||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、ワイヤークロー(両腕部内蔵)、オーラショット | |||
| ダンバインを元に製作された改良型の4機目。 機動力の高さはそのままに、主に装甲面の強化が施されている。カラーリングはダークグレー主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード | |||
| ゲドをベースに巫女のために作られたオーラバトラー。 | |||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード | |||
| ナの国のシーラ・ラパーナ近衛騎士団が使用したとされる白いダンバイン。 | |||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、クローアーム(両腕部内蔵) | |||
| ダンバインをベースに増加装甲を取り付けた改造機。カラーリングはダークシーグレー主体。 | |||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/銛、クロー(右手部内蔵) | |||
| 撃墜されたトカマク専用ダンバインを補修する様に改造したもの。ガガナ領の親衛隊機として使用された。水中戦に強い。 | |||
![]() 一般用 |
![]() リの国使用 |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/7.6メット | 乾重量/5.2ルフトン | オーラ係数/0.65 |
| 必要オーラ力/10オーラ | 限界オーラ力/− | 巡航速度/160リル | 最高速度/190リル |
| 武装/オーラソード、ミサイルランチャー | |||
| ギブン家がショット・ウェポンのオーラバトラー設計図を模倣して独自に開発されたオーラバトラー。 装甲を薄くする事で機動性を向上させている。ギブン家がミの国、ラウの国等へ数機を手渡し、使用されている。 武器はソード、携帯武器として四連ミサイルランチャーを装備。カラーリングはブルーグレイ主体、リの国:ダークグリーン主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード | |||
| ルフト家の攻撃によって散々になったギブン家の技術者が密かに製作したオーラバトラーとされるが、確実なところは不明。 ダーナ・オシーの欠点をカバーし、より完璧な形に近づいているため、ダーナ・オシーの語源となった妖精の名前である「ラナウン・シー」の名が冠されることになったと言われている。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、ミサイルランチャー | |||
| リの国が独自に開発した量産型オーラバトラー。リの国の技術者、ボウ・ダトラが設計。 機動性、戦闘能力共にゲドを大きく上回っており、汎用性の高い優れた機体となっている。 武器はソードの他に四連ミサイルランチャーを装備。カラーリングはブルーグレイ主体。 |
|||
![]() 一般用 |
![]() マーベル、フォイゾン用 |
![]() リの国仕様 |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/8.2メット | 乾重量/5.8ルフトン | オーラ係数/0.66 |
| 必要オーラ力/10オーラ | 限界オーラ力/12オーラ | 巡航速度/180リル | 最高速度/200リル |
| 武装/オーラソード、ガッシュ、フレイボム(両手部内蔵) | |||
| ダーナ・オシーを元にラウの国で製造された量産型オーラバトラー。同盟国であるナの国でも使用されている。 ギブン家が開発したダーナ・オシーの流れをくんでいるものの、ラウの国独自の技術が使われているため、ダーナ・オシーとは違うオーラマルスが用いられる。 武器はソード、両手のひらにフレイボムを内蔵、携帯武器として本来はキマイラグ等の強獣狩りに使われている狩猟兵器ガッシュを装備。カラーリングはモスグリーン主体、マーベル機:ダークブルー主体、リの国:ブルー主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、シールド | |||
| ラウの国でボゾンをベースに開発されたオーラバトラー。 主に観賞用の置物として製作され、従来のボゾンよりも装飾が増え、権力の象徴として領主、騎士団長が自分の屋敷や城に飾ったと言われている。 |
|||
![]() マーベル用 |
![]() 一般用 |
![]() フォイゾン用 |
![]() ナの国近衛騎士団用 |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/7.0メット | 乾重量/4.6ルフトン | オーラ係数/1.1 |
| 必要オーラ力/8オーラ | 限界オーラ力/18オーラ | 巡航速度/200リル | 最高速度/250リル |
| 武装/オーラソード、オーラバルカン(両腿部内蔵) | |||
| ラウの国とナの国で共同開発されたオーラバトラーで、ボゾンの設計思想を生かしつつ、高機動型のダンバインを参考に製作された。 運動性、空中戦性能を重視して作られており、その飛行速度は高く、ラウの国とナの国の主力量産機として活躍した。 武器はソード、腰にはオーラバルカンが内蔵。カラーリングはイエローブラウン主体、マーベル機:ワインレッド主体、フォイゾン機:ダークブルー主体(首と肩がピンク)、ナの国近衛騎士団機、リの国:グリーンホワイト主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、オーラバルカン(両腿部内蔵) | |||
| ボチューンを強化改造したオーラバトラー。 装甲を大幅に強化し、耐久性能を向上させている。その反面、重量の問題から、機動性はやや低くなっている。カラーリングはダークグレイ主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/不明 | |||
| ナの聖女王、シーラ・ラパーナ直属の近衛騎士団のオーラバトラーで、その全てがカスタムメイドであり、騎士一人一人が自分に合わせたボテューンを所有している。 その機体は全て白く塗られており、彼らとそのオーラバトラーは「ナの白き誇り」とナの国民には呼ばれ、近隣諸国の騎士達からも「白い女王の戦鬼達」と恐れられた。 |
|||
![]() ショウ用 |
![]() 夜間迷彩塗装 |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/8.8メット | 乾重量/8.6ルフトン | オーラ係数/0.99 |
| 必要オーラ力/14オーラ | 限界オーラ力/19.8オーラ | 巡航速度/290リル | 最高速度/300リル |
| 武装/オーラソード、オーラソードライフル、オーラキャノン(背部内蔵) | |||
| ナの国で聖戦士専用として製造されたオーラバトラーで、ナの国のシーラ・ラパーナ女王によって聖戦士ショウ・ザマに託され、反ドレイクのシンボル的オーラバトラーとなった。 オーラバトラーで唯一、ウィングキャリバーへの変形機構を有し、2つのオーラマシンの特性を結合させている。適性オーラ力が高いため、聖戦士以外ではその性能を充分に発揮する事が難しい機体となっている。 武器もソードの他、ライフルからビームソードに変形するオーラソードライフルを携帯し、背中に二門のオーラキャノンを装備している。カラーリングはレッド/ホワイト主体、後にダークブルー/ブルーグレー主体の迷彩色に変更された。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード | |||
| アの国でのオーラバトラー開発の流れの1つ「高機動型」の機体であり、ブラウニー、ビランビーという過程を踏んで高機動型の究極に達したオーラバトラー。 | |||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、オーラソードライフル、オーラキャノン(背部内蔵) | |||
| ナの国でビルバインをベースに開発された量産型オーラバトラー。 変形機構は省かれているが、汎用性、基本性能はトップクラスを誇る。武器はビルバイン同様、ソード、オーラソードライフルを持ち、オーラキャノン二門を装備。カラーリングはブルー/ホワイト主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード | |||
| PS「聖戦士ダンバイン 聖戦士伝説」のオリジナルオーラバトラー没デザインの1つ。 | |||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/スピア、オーラソード、スモールシールド(左腕部内蔵) | |||
| ボチューンとダンバインが組み合わさった様なマーベル・フローズン専用機。カラーリングははワインレッド主体。 | |||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/デスサイス、オーラショット(左手部内蔵) | |||
| ナの国最大の地方領主、シャルド・スカルスが設計開発、搭乗するオーラバトラー。 ボチューンのオーラコンバーターを流用でき、ビルバインのものを改造した背中の新型オーラ増幅機に人間1人入れて極限まで引き出されたオーラ力が供給される。 ビルバインと競争試作を行い「悪しきオーラバトラー」という理由で破れ、廃棄処分を命じられた。 |
|||
![]() 一般用 |
![]() トッド用 |
![]() リの国仕様 |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/7.4メット | 乾重量/6.9ルフトン | オーラ係数/0.88 |
| 必要オーラ力/10オーラ | 限界オーラ力/− | 巡航速度/180リル | 最高速度/220リル |
| 武装/オーラソード、クロー(両手部内蔵)、フレイボム(両手部内蔵)、オーラバルカン(両腕部内蔵) | |||
| アの国で開発された量産型オーラバトラー。ダンバインよりも先に開発されたが、初心者訓練用に用いられる程扱いやすい上、ダンバインよりもコストが安く量産性も高いため、ドレイク軍の正式な量産オーラバトラーとして採用された。 対オーラバトラー戦を想定して作られたため装甲も厚い。武器はソードの他、両手は鉤爪になっており、さらにフレイボムを内蔵。両手にオーラバルカンも内蔵している機体も存在する。カラーリングはレッド主体、トッド機:ダークブルー主体、リの国:薄いバイオレット主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/7.4メット | 乾重量/6.9ルフトン | オーラ係数/0.88 |
| 必要オーラ力/9オーラ | 限界オーラ力/16オーラ | 巡航速度/190リル | 最高速度/230リル |
| 武装/オーラソード、クロー(両手部内蔵)、フレイボム(両手部内蔵)、オーラバルカン(両腕部内蔵) | |||
| ドラムロを改良した機体。さらに扱いやすく、オーラ力の弱いコモンでも、簡単に操作できるようになっている。同盟国のクの国でも量産機として採用されたほか、アの国がオーラバトルシップを開発した頃には大量生産に至る。 ドラムロは汎用性も高いため、徐々にチューンアップされ強化していった。 ドラムロ3機の片手を組み合わせて3機同時にフレイボムを発射することにより数倍の飛距離と火力を出すことが出来る「トリオコンビネーション」という戦法も使う。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/クロー(両手部内蔵) | |||
| ドラムロの強化型とも言えるオーラバトラー。 ドラムロの装甲は強獣ガッターの甲羅を加工して使用されるが、ガドラムはガッターよりも硬度の高い強獣グラバスの甲羅を使用している。 無骨で硬い装甲、鋭利で力強い爪、大きな翼を持つガドラムは、ドラムロ4機分に匹敵する能力を持つと言われている。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/モーニングスター、ラウンドシールド、大型爪アタッチメント | |||
| 一般兵士用に製作されたドラムロベースのオーラバトラー。戦歴を重ねて昇進した兵士が使用した。 突撃しながらラウンドシールドで敵の攻撃をさばき、モーニングスターで叩き潰す戦法を得意とする。 通常の腕の上からドラムロの様な大型爪アタッチメントを装着する事も可能である。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/銛、クロー(両手部内蔵) | |||
| ガガナ領で使用されているドラムロに似たオーラバトラー。水中戦に強い。 | |||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、、フレイボム(両手部内蔵)、オーラバルカン(両コンバーター内蔵)、有線式特殊アーム(両手部内蔵) | |||
| 城塞戦用に開発されたドラムロベースの試作機。 両手は有線式特殊アームで広範囲の攻撃が可能。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/不明 | |||
| ドラムロの後継機として開発されたオーラバトラー。 ドレイク・ルフトがダンバインの思わぬ成果を見て、ダンバインの強化型とも言えるビランビーを次期量産機に選んだため、試作機が3機作られるにとどまる事となった。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/不明 | |||
| ビランビーの前身となったオーラバトラー。白兵、主に防戦を主眼に開発された。 | |||
![]() 一般用 |
![]() リの国仕様 |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/9.2メット | 乾重量/9.5ルフトン | オーラ係数/1.2 |
| 必要オーラ力/7オーラ | 限界オーラ力/16オーラ | 巡航速度/200リル | 最高速度/300リル |
| 武装/オーラソード、ワイヤークロー(両腕部内蔵)、オーラランチャー、オーラショット | |||
| ドレイク軍の量産型オーラバトラー。新型オーラコンバーターを搭載した初めての機体で、これにより、比較的オーラ力が弱いコモンの兵士でも扱いやすい。 ダンバインの後継機的オーラバトラーで、設計者ショットウェポンが目指した「完全なオーラバトラー」の過程に位置するものになっている。 ダンバインに準じ、武器もソードの他、ワイヤー付きの爪を両手に内蔵し、内蔵火器はなく、携帯武器として五連装オーラランチャー、四連装オーラショットを用いる。カラーリングはダークブルー主体、リの国:ダークレッド主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、シールド | |||
| ビランビーのスペシャルタイプとも言うべき強化試作型。 ある騎士の特注により、技術者の趣味でビランビーの試作一号機を改造して作られたものと言われている。 外形はビランビーよりも生体的で、搭乗者とのバイオリズムの調整も優れていた。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/トライデント、ネット | |||
| ビランビーを元に、戦功を上げた戦奴用に作られたオーラバトラー。他国から連れて来られた奴隷戦士が、外装に自分のアイデンティティを投影した機体である。 戦士の故郷が海辺に位置していたため甲冑に魚の意匠が施され、投網やトライデントといった武器が装備される事が多い。投網で相手を絡めてトライデントで突くといった戦法を得意とする。 |
|||
![]() ガラリア用 |
![]() リの国仕様 |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/9.4メット | 乾重量/7.1ルフトン | オーラ係数/1.0 |
| 必要オーラ力/5〜8オーラ | 限界オーラ力/12〜16オーラ | 巡航速度/210リル | 最高速度/320リル |
| 武装/オーラソード、ワイヤークロー(両腕部内蔵)、オーラランチャー | |||
| アの国のオーラバトラー。操縦者のオーラ適正に適応したセッティングを行える。試作機はゼット・ライトがガラリア・ニャムヒー専用機として製造した。 新型のオーラコンバーターが試用され、試作機は瞬発的な加速力ではウィングキャリバー以上のパワーを発揮しており、初戦において、オーラランチャー一撃でナムワンを撃沈させた。 武器はソード、ワイヤー付きの爪を両手に内蔵。五連装オーラランチャーを携帯武器として用いる。カラーリングはショッキングピンク主体、リの国:ブルー主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/9.4メット | 乾重量/7.1ルフトン | オーラ係数/1.0 |
| 必要オーラ力/8オーラ | 限界オーラ力/16オーラ | 巡航速度/210リル | 最高速度/320リル |
| 武装/オーラソード、ワイヤークロー(両腕部内蔵)、オーラランチャー | |||
| 少数量産されたバストール。 バストールは、かなりのパワーが出るものの実験作のため不確定要素も大きく、量産化は大幅に遅延したが、改良を施した若干数の量産機が運用されている。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/不明 | |||
| アの国で実戦配備されたものの中で一番数少ないオーラバトラーで、主に軍の先陣を司る斥候等に使用されたと言われている。 通常、オーラバトラーは強獣の甲羅をその装甲に使用するが、このスカルマはあくまで機動性を重視され、機体重量を軽くするために強獣の骨で作られている。 コンバーターにつけられた二本の腕も他のオーラバトラーと異なる点である。 |
|||
![]() 一般用 |
![]() リの国仕様 |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/8.8メット | 乾重量/9.0ルフトン | オーラ係数/1.3 |
| 必要オーラ力/9オーラ | 限界オーラ力/16オーラ | 巡航速度/200リル | 最高速度/290リル |
| 武装/オーラソード、シールド(左腕部内蔵)、フレイボム(右腕部内蔵)、オーラショット(左腕部内蔵)、オーラバルカン(両コンバーター内蔵)、オーラキャノン(股間部内蔵)、グリネイド | |||
| 内蔵火器の充実を主眼において、ビランビーの武装強化型として開発されたオーラバトラー。 右手にフレイボム、左手にオーラショット、コンバーターにオーラバルカン、股間部に単装オーラキャノンと数多くの火器を内蔵。ソードの他に、頬部分に設けられた牙で敵機に噛み付く事ができ、さらに有線ミサイル式の手榴弾グリネイドを脚部に装備。また、シールドを固定装備した初めてのオーラバトラーであり、左腕につけられたシールドはボゾンのフレイボムすら弾く防御性能を誇る。 武装面を強化しすぎたために、装甲や機動性とのトータルバランスが良好と言えず、数十機程度の少数の量産で終わった。 カラーリングはオレンジ主体、リの国:ブルー主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/不明 | |||
| ブラウニーの改良発展型。 ビランビーの強化型とも言えるもので、後にビアレスを生む大きな要因となったビランビーとビアレスの中間に位置するオーラバトラーである。 |
|||
![]() 一般用 |
![]() 赤い三騎士用 |
![]() リの国仕様 |
![]() 別カラーバリエーション |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/9.1メット | 乾重量/9.5ルフトン | オーラ係数/1.2 |
| 必要オーラ力/8オーラ | 限界オーラ力/16オーラ | 巡航速度/240リル | 最高速度/360リル |
| 武装/オーラトマホーク、ワイヤークロー(両腕部内蔵)、オーラバルカン(両肩部内蔵) | |||
| クの国がアの国の協力を得て、ビランビー、レプラカーンを参考にして開発された量産型オーラバトラー。 クの国の主力機であるが、ビランビー以上の性能と、コモンにも扱いやすい程のトータルバランスの良さから、アの国でも採用されている。 接近戦を主眼に置いて製作されたため、内蔵火器は両肩部のオーラバルカンのみで、接近戦用の武器としてトマホークを装備し、斬撃の他に投擲も可能と幅広い戦法が展開できる。カラーリングはグレー/レッド主体(赤い三騎士専用機は頭部、胸部、腕等にレッド塗装が施される)、リの国:ブルー主体。 |
|||
![]() |
![]() ビアレスのバリエーションの1つ |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラトマホーク、ワイヤークロー(両腕部内蔵)、フレイボム(両肩部内蔵)、オーラショット(股間部内蔵) | |||
| 最も多く生産された型に若干の改良を加えた最終生産型のビアレス。両手にワイヤー付きの爪、両肩部にフレイボム、股間部にオーラショット二門を内蔵。 機動性が高くビランビーを寄せ付けない高い攻撃力を持つ名機と称されたビアレスであったが、構造が複雑で一機あたりのコストも高いため量産には向かないという弱点があった。 幾つかの改善も図られ大量生産も試作されたが思うような成果は得られず、細々と生産されるに止まった。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラトマホーク、フレイボムランチャー(両コンバーター内蔵) | |||
| ビアレスの後継機として開発されたオーラバトラー。 コンバーターに三連装フレイボム砲を二基装備する等のビアレスの攻撃面を強化し、外見はビアレスのパワーアップ型という感が強かったが、ライネックの火器内装型のオーラバトラーがコスト、手間等の点で優位に立ち、正式な生産ラインに乗らずに終わったと言う。 |
|||
![]() 一般用 |
![]() リの国仕様 |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/8.5メット | 乾重量/9.2ルフトン | オーラ係数/1.3 |
| 必要オーラ力/9オーラ | 限界オーラ力/18オーラ | 巡航速度/270リル | 最高速度/370リル |
| 武装/オーラソード、オーラダガー、ワイヤークロー(両コンバーター内蔵)、オーラバルカン(両腕部内蔵)、ミサイルポッド(両肩部、両腰部内蔵) | |||
| アの国とクの国が共同で開発したオーラバトラー。レプラカーン、ビアレスを参考に、さらにバストールの機動性を加味して製作され、結果ダンバインを上回るスピードを出す事ができる。 アの国、クの国の次期主力機であったが、新型機種のため、結果的には少数の生産に留まっている。 武器はソード、両手にオーラバルカン、肩部と腰部にミサイルポッドを内蔵、コンバーターに大型のワイヤー付き爪を配備し、脚部にオーラダガーを携帯している。カラーリングはダーククリーン主体、リの国:ダークブルー主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、オーラダガー、ワイヤークロー(両コンバーター内蔵)、オーラバルカン(両腕部内蔵)、ミサイルポッド(両肩部、両腰部内蔵) | |||
| ライネックを元に強化改良を施したオーラバトラー。 機体本来の性能を全体的に向上させる事で、より汎用性の高い優れた機体となっている。カラーリングはローズレッド主体。 |
|||
![]() 黒騎士用 |
![]() 一般用 |
![]() ミュージィ用 |
![]() リの国仕様 |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/7.9メット | 乾重量/7.6ルフトン | オーラ係数/1.2 |
| 必要オーラ力/10オーラ | 限界オーラ力/16オーラ | 巡航速度/300リル | 最高速度/380リル |
| 武装/オーラソード、シールド(左腕部内蔵)、ワイヤークロー(左腕部内蔵)、オーラショット(左腕部内蔵)、フレイボム(両コンバーター内蔵)、オーラキャノン(股間部内蔵) | |||
| アの国で製作された最終型のオーラバトラー。レプラカーン、ビアレスの後継機として高機動格闘技戦に強く、一撃離脱型の万能タイプを目指した究極的な発展を遂げた機体である。 大型のオーラコンバーターが生み出す高出力の機動性はビルバインに匹敵する。さらに背部の左右に設けられた推進機関により、姿勢を崩さずに真横への移動が可能。 ドラムロ約10機分に相当するコストの高さから少数の生産で終わり、黒騎士、ミュージィ・ポウ等、ショット・ウェポン傘下の人員に供与されている。 武器はソード、左手にオーラショット、ワイヤー付きの爪、コンバーターにフレイボム、股間部に二連装のオーラキャノンを内蔵している。カラーリングはローズレッド主体、黒騎士機:ダークグレイ主体、ミュージィ機:ホワイト主体、リの国:ダークグリーン主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、シールド(左腕部内蔵)、ワイヤークロー(左腕部内蔵)、オーラショット(左腕部内蔵)、フレイボム(両コンバーター内蔵)、オーラキャノン(股間部内蔵) | |||
| ズワァ−スの性能をさらに向上させたオーラバトラー。 装甲の強化と、改良コンバーターを装備する事で機動性を損なう事なく機体性能を向上させている。カラーリングはダークレッド主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/約13メット | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、シールド(左腕部内蔵) | |||
| ショット・ウェポンがズワァースを強化改造して製作したオーラバトラー。 背中にドラゴンの様な巨大な翼と尻尾を持ち、パワー、機動力共に優れている。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、シールド | |||
| PS「聖戦士ダンバイン 聖戦士伝説」のオリジナルオーラバトラー没デザインの1つ。 | |||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトラー | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/オーラソード、オーラショット(左腕部内蔵) | |||
| レプラカーンとズワァースの中間といった感じのオーラバトラー。 ソードは背中に入れる方式でコンバーターは肩とほぼ一体化されている。 |
|||
オーラファイター『AURA FIGHTER』
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラファイター | 全長/22.3メット | 乾重量/14.2ルフトン | オーラ係数/1.20×2 |
| 必要オーラ力/8オーラ | 限界オーラ力/16オーラ | 巡航速度/380リル | 最高速度/400リル |
| 武装/オーラキャノン(背部内蔵)、オーラショットアーム(上腕両手部内蔵)、オーラバルカン(両コンバーター内蔵)、クロー(下腕両手部内蔵) | |||
| オーラバトラーとウィングキャリバーの両方の特性を生かした、オーラファイターと言われるタイプのオーラマシン。機動性、高速性はかなり高い。 オーラキャノンはゼラーナの主砲と同じクラスの破壊力を持つ。試用テストは黒騎士が行った。 全てのオーラマシンが地上に追い出された後に製造されたため、6機しか作られなかった。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラファイター | 全高/− | 乾重量/− | オーラ係数/− |
| 必要オーラ力/− | 限界オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/不明 | |||
| 高機動性を実現する為に、強獣の骨を使用する事で軽量化されたオーラファイター。 | |||
オーラボンバー『AURA BOMBER』
![]() |
![]() 最終決戦時 |
| スペック | |||
| 分類/オーラボンバー | 全高/34.0メット | 乾重量/54.3ルフトン | オーラ係数/0.60×2+0.40×2 |
| 必要オーラ力/20オーラ | 限界オーラ力/− | 巡航速度/350リル | 最高速度/600リル |
| 武装/オーラキャノン(先端部内蔵)、オーラショット(機体前方部内蔵)、オーラバルカン(両コンバーター内蔵)、ミサイルランチャー(両コンバーター内蔵)、フレイボム(両手部内蔵)、爆弾、有線アーム | |||
| オーラバトラーとウィングキャリバーの特性だけではなく、オーラボム、オーラシップの特性も取り入れたオーラボンバーと言われるタイプのオーラマシン。 重火器装備で高速性が高いが、操縦が複雑で操縦士が2人必要とされる。全てのオーラマシンが地上に追い出された後に1機試作として製造された。カラーリングは最終決戦時にはブルー主体に変更された。 |
|||
ウィングキャリバー『WING CALIVER』
![]() |
| スペック | |||
| 分類/ウィングキャリバー | 全長/13.2メット | 全幅/11.8メット | 乾重量/2.3ルフトン |
| オーラ係数/0.53×2 | 必要オーラ力/5オーラ | 巡航速度/320リル | 最高速度/400リル |
| 武装/回転機関砲(尾部内蔵)、ミサイル、オーラショット | |||
| オーラバトラーの支援、高速移動用に開発されたウィングキャリバーと呼ばれるオーラマシンの1種。 ギブン家で作られ、後部がボディ中央より下に折れてオーラバトラーの下半身を収納し接合する。主翼下に六発のミサイル、二門の回転機関砲を装備。後に機首にオーラショットを装備した。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/ウィングキャリバー | 全長/8.2メット | 全幅/11.1メット | 乾重量/1.9ルフトン |
| オーラ係数/0.55×2 | 必要オーラ力/5オーラ | 巡航速度/320リル | 最高速度/400リル |
| 武装/バルカン砲(主翼内蔵)、ミサイル | |||
| ドレイク軍のウィングキャリバー。ドラムロ等のオーラバトラーを1体輸送でき、オーラバトラー離脱後は戦闘機としても運用される。 武装はバルカン砲、主翼にミサイルを装備できる。コクピットは複座式でオーラバトラーから脱出したパイロットを上部から内部へ収容する役目も併せ持っている。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/ウィングキャリバー | 全長/25.6メット | 全幅/30.0メット | 乾重量/6.9ルフトン |
| オーラ係数/0.75×2 | 必要オーラ力/7オーラ | 巡航速度/340リル | 最高速度/410リル |
| 武装/バルカン砲(前部内蔵)、ミサイル | |||
| バラウがレプラカーン、ズワァース等の大型オーラバトラーに対応できなかったためにドレイク軍が開発された大型ウィングキャリバー。 当初はバラウ同様、専門のパイロットを必要としたが、オーラバトラー側のパイロットによる自動操縦が可能になるように改良された。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/ウィングキャリバー | 全長/− | 全幅/− | 乾重量/− |
| オーラ係数/− | 必要オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/バルカン砲(前部内蔵)、ミサイル | |||
| リの国が開発したウィングキャリバー。大型で殆どのオーラバトラーが輸送可能。 同じ大型ウィングキャリバーであっても、旋回性能が多少劣っているズロンに比べ、機動性にも優れている。 |
|||
![]() |
![]() 夜間迷彩塗装 |
| スペック | |||
| 分類/ウィングキャリバー(バードスタイル) | 全長/10.5メット | 全幅/8.6メット | 乾重量/8.6ルフトン |
| オーラ係数/0.99 | 必要オーラ力/14オーラ | 巡航速度/360リル | 最高速度/400リル |
| 武装/オーラキャノン(背部内蔵) | |||
| オーラバトラー、ビルバインがウィングキャリバーの形態に変形したもの。 背中にオーラバトラー1体乗せる事で輸送も可能。 |
|||
オーラボム『AURA BOMB』
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラボム | 全高/11.7メット | 本体直径/13.8メット | 乾重量/3.4ルフトン |
| オーラ係数/0.5×2 | 必要オーラ力/5オーラ | 巡航速度/160リル | 最高速度/170リル |
| 武装/フレイボム(触手先端内蔵) | |||
| ドレイク軍のオーラボム。ショット・ウェポンが製造したバイストン・ウェル初の空を飛ぶ攻撃型オーラマシン。オーラバトラーが登場するまでは軍の主力として活躍した。オーラ力のエネルギー転換率が悪いため、乗員は4人必要とされる。 四本の触手の先端にフレイボムを装備し、機体を旋回させながら襲撃する戦法、機体を固定しつつ二本の触手のフレイボムを同時に放つ戦法等を使い分け、前線では移動砲座的に使用される。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラボム | 全高/10.5メット | 本体直径/22.2メット | 乾重量/5.2ルフトン |
| オーラ係数/0.5×4 | 必要オーラ力/5オーラ | 巡航速度/220リル | 最高速度/280リル |
| 武装/オーラナパーム(下部内蔵)、フレイボム(触手先端内蔵)、ワイヤークロー(触手先端内蔵) | |||
| クの国のオーラボム。オーラバトラーの技術も導入して製造され、新型オーラコンバーターを搭載しているため、ドロよりも性能が高く大戦末期まで使用された。 触手先端にはフレイボムの他に、ワイヤークローを装備。乗員は4人。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラボム | 全高/6.5メット | 本体直径/15.1メット | 乾重量/3.0ルフトン |
| オーラ係数/0.5×3 | 必要オーラ力/4オーラ | 巡航速度/170リル | 最高速度/200リル |
| 武装/フレイボム(触手先端内蔵)、オーラバルカン(本体内蔵) | |||
| ラウの国で開発されたオーラボム。乗員は4人。アの国のドロを参考に作られたために機体構造はドロに似ている。推進機関をはじめ各部に改良が施され、より実戦的になっている。 触手先端のフレイボムの他に機体上部に3門のバルカン砲を装備している。 |
|||
オーラパンツァー『AURA PANZER』
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラパンツァー | 全長/− | 全幅/− | 乾重量/− |
| オーラ係数/− | 必要オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/不明 | |||
| オーラコンバーターによる飛翔能力を持たないオーラパンツァー(多足兵騎)と呼ばれる地上戦のみを想定された兵器の1つ。 多足歩行型のオーラマシンで、オーラバトラー、ドラムロの基本となったとされる。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラパンツァー | 全長/− | 全幅/− | 乾重量/− |
| オーラ係数/− | 必要オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/不明 | |||
| オーラバトラー1体を乗せて移動する事が可能なオーラパンツァー。 戦車、兵員輸送車としての機能を持ち合わせている。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラパンツァー | 全長/− | 全幅/− | 乾重量/− |
| オーラ係数/− | 必要オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/不明 | |||
| スカラベ、ザラタンの長所を取り入れた多足歩行型のオーラパンツァー。大ガメ戦車とも呼ばれる。 オーラバトラーを乗せて移動できる他、オーラコンバーターによるホバリング機能も使う事ができた。 |
|||
グライウィング『GLY WING』
![]() |
| スペック | |||
| 分類/グライウィング | 全長/2.05メット | 全幅/5.4メット | 乾重量/0.14ルフトン |
| オーラ係数/0.28 | 必要オーラ力/8オーラ | 巡航速度/180リル | 最高速度/280リル |
| 武装/なし | |||
| ショット・ウェポンが早期に開発したオーラマシン、グライウィングの1種。一人乗せて飛行ができる。 主にギブン家で用いられ、運搬時に翼をたためる構造になっている。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/グライウィング | 全長/2.37メット | 全幅/6.0メット | 乾重量/0.2ルフトン |
| オーラ係数/0.33 | 必要オーラ力/7オーラ | 巡航速度/150リル | 最高速度/200リル |
| 武装/なし | |||
| 主にドレイク軍が用いているグライウィング。 シュットと同様、連絡、偵察、オーラマシンの脱出等に用いられる。 |
|||
オーラマシーン『AURA MACHINE』
![]() |
![]() 別カラーバリエーション |
![]() 装甲ピグシー |
| スペック | |||
| 分類/オーラマシン | 全長/2.7メット | 全高/2.35メット | 乾重量/1.0ルフトン |
| オーラ係数/0.33 | 必要オーラ力/2オーラ | 巡航速度/30リル | 最高速度/40リル |
| 武装/なし | |||
| ショット・ウェポンが一番最初に開発、製造に成功したオーラマシン。移動は陸上歩行で、普段は三本足で歩行、走行し、高速走行時は二本足で走る。 武器は内蔵しておらず、主に馬の代わりに物資の輸送等に用いられる。前方に盾を取り付けた装甲ピグシーがドレイク軍の機械化部隊の尖兵として使用されている。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラマシン | 全長/− | 全高/− | 乾重量/− |
| オーラ係数/− | 必要オーラ力/− | 巡航速度/− | 最高速度/− |
| 武装/不明 | |||
| オーラバトラーと比べて小さく、通常の甲冑のように身につける方式をとっているオーラマシン。 騎兵二個兵団の戦力に相当するといわれる程の戦闘能力を持ち、オーラ力を甲冑内側に封じ込める事で凝縮されたオーラの中に身を浮かべ、これを精神力で制御、発動させる事によってあらゆる攻撃から身を守り、魔法でも紅蓮の炎に身を焼かれても滅びる事はないと言われている。 |
|||
オーラシップ『AURA SHIP』
![]() アの国仕様 |
![]() ミの国仕様 |
![]() リの国仕様 |
| スペック | |||
| 分類/オーラシップ | 全長/56.7メット | 全高/26.6メット | 全幅/38.4メット |
| 乾重量/206ルフトン | 巡航速度/120リル | 最高速度/160リル | |
| オーラ係数/0.4×4 | 武装/機関砲、臼砲(投石器) | ||
| 必要オーラ力/20オーラ | 搭載/オーラバトラー6機 | ||
| ショット・ウェポンが一番最初に開発したオーラシップ。初期タイプの戦艦であるため、火力なども弱い。 ドレイクが資金集めのためにバイストン・ウェル各地に15隻ほど売却した。クの国などで独自に改良したものを使用し、最終決戦まで戦力の中核を担っていた。カラーリングはアの国:黄色主体、ミの国、ラウの国、ナの国:赤茶色主体、リの国:ブルーグレイ主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラシップ | 全長/52メット | 全高/21メット | 全幅/29メット |
| 乾重量/132ルフトン | 巡航速度/130リル(改造後160リル) | 最高速度/200リル(改造後220リル) | |
| オーラ係数/0.6×3 | 武装/オーラキャノン、機関砲、回転銃座 | ||
| 必要オーラ力/15オーラ | 搭載/オーラバトラー4機、ウィングキャリバー2機 | ||
| ギブン家が独自に開発したオーラシップ。反ドレイク勢のシンボルとして各地を転戦した。 オーラシップとしては通常タイプであるが大型のブルベガーにも引けを取らない戦闘力を持つ。長時間飛行可能で航行性能も高く、地上では高度3000mにも上昇が可能。カラーリングはエメラルドグリーン主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラシップ | 全長/108メット | 全高/50メット | 全幅/53メット |
| 乾重量/1060ルフトン | 巡航速度/100リル | 最高速度/150リル | |
| オーラ係数/0.6×6 | 武装/オーラキャノン、機関砲、回転銃座 | ||
| 必要オーラ力/20オーラ | 搭載/オーラバトラー4機、ウィングキャリバー2機 | ||
| ドレイク軍の主力オーラシップ。他のオーラシップよりも数段大きい。格納スペースが大きい反面、機動力は他の戦艦よりも劣る。 戦闘力が高く戦線ではその搭載火器を使用し、仮説の砦として運用される。夜間時の艦橋面の航行灯が点される。カラーリングはパープル主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラシップ | 全長/63メット | 全高/25メット | 全幅/24メット |
| 乾重量/287ルフトン | 巡航速度/130リル | 最高速度/160リル | |
| オーラ係数/0.45×4 | 武装/機関砲 | ||
| 必要オーラ力/25オーラ | 搭載/オーラバトラー約10機 | ||
| ラウの国で開発された補給艦タイプのオーラシップ。火力は弱いが積載能力が極めて高い。 ハッチは前面に2つ、各側面に1つずつあり、表面装甲の面積が他のオーラシップのよりも広いため、臨時の着艦デッキとして使用したり、オーラバトラーを立たせて敵襲に備える事ができる。カラーリングはバイオレット主体。 |
|||
オーラクルーザー『AURA CRUISER』
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラクルーザー | 全長/102メット | 全高/37メット | 全幅/50メット |
| 乾重量/870ルフトン | 巡航速度/200リル | 最高速度/300リル | |
| オーラ係数/0.7×6 | 武装/オーラキャノン、ミサイル、機関砲、回転銃座 | ||
| 必要オーラ力/22オーラ | 搭載/オーラバトラー数機 | ||
| ショット専用の高速巡洋艦。ウィングキャリバー並の高速巡航が行えるなど運動性能が高い反面、武装は他のオーラシップよりも若干弱い。 地上世界に出てからドレイクと袂を分かつ事を画策していたショットの移動拠点となった。カラーリングはベージュ/ダークグレイ主体。 |
|||
オーラバトルシップ『AURA BUTTLER』
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトルシップ | 全長/260メット | 全高/200メット | 全幅/720メット |
| 乾重量/108000ルフトン | 巡航速度/90リル | 最高速度/100リル | |
| 擬似オーラ力発生機出力/7オーラ×20 | 武装/オーラキャノン、回転銃座 | ||
| アの国で完成した最初のオーラバトルシップ。逆T字型の形状をしている。 膨大な数のオーラバトラー、オーラボム、ウィングキャリバーを搭載でき、オーラキャノン等の火器を多数装備。またオーラシップの発着が可能な長い吹き抜けの甲板も装備している。カラーリングはラズベリーレッド主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトルシップ | 全長/820メット | 全高/280メット | 全幅/510メット |
| 乾重量/102000ルフトン | 巡航速度/96リル | 最高速度/110リル | |
| 擬似オーラ力発生機出力/20オーラ×5+5オーラ×5 | 武装/オーラノヴァ砲、オーラキャノン、回転銃座 | ||
| ラウの国で建造されたオーラバトルシップ。オーラシップを巨大化させた様な形状をしている。 オーラバトルシップの中で一番速い。多数のオーラバトラー等を搭載、武装も艦首に装備されたオーラノヴァ砲等、多数装備している。カラーリングはダークグレイ主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトルシップ | 全長/320メット | 全高/470メット | 全幅/1400メット |
| 乾重量/142000ルフトン | 巡航速度/70リル | 最高速度/97リル | |
| 擬似オーラ力発生機出力/5オーラ×100 | 武装/オーラキャノン、回転銃座 | ||
| クの国で建造されたオーラバトルシップ。X字状の構造をしている。 オーラバトルシップの中では一番大型。大口径の火砲は持たず火力はやや劣るが、その代わり多数のオーラバトラーを搭載する事に主眼が置かれているために、内部はオーラバトラーの格納庫が大半を占める。材質も軽量のものが使われていて、大きさの割に軽量である。カラーリングはネーブルイエロー主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトルシップ | 全長/510メット | 全高/390メット | 全幅/590メット |
| 乾重量/48000ルフトン | 巡航速度/69リル | 最高速度/93リル | |
| 擬似オーラ力発生機出力/7オーラ×12 | 武装/オーラキャノン、回転銃座 | ||
| ナの国で建造されたオーラバトルシップ。3つの基部とその中心に高くそびえる艦橋塔から形成される。 オーラバトルシップの中では機動力が低いが、各部に砲座を多数配し、かなりの数のオーラバトラーを搭載できる。 カラーリングはグレイッシュスカイブルー主体。 |
|||
![]() |
| スペック | |||
| 分類/オーラバトルシップ | 全長/− | 全高/− | 全幅/− |
| 乾重量/− | 巡航速度/− | 最高速度/− | |
| 擬似オーラ力発生機出力/− | 武装/オーラキャノン、回転銃座 | ||
| リの国で建造されたオーラバトルシップ。アイロンの様な形状をしている。 オーラバトルシップの中でも高い火力を誇り、機動性にも長けた強力な戦艦である。カラーリングはダークブルー主体。 |
|||








































































































